2011年12月02日

マリア女史とフリオ先生は良い感じだね

テレビでスペイン語にでてくる二人のスペイン人(マリア女史とフリオ先生)ですが、二人とも美男美女で人当たりもよく知性・性格とも好感が持てます。

20111201_spain.JPG
※「テレビでスペイン語」、NHK Eテレ、2011年12月1日より

今回は番組後半に、ヨーロッパ各地の昼食を紹介していました。フリオ先生は、「やっぱりスペインかイタリアがいいなぁ。」と率直におっしゃっていました。母国スペインはともかく「イタ飯」はヨーロッパでも人気なんですね。

フリオ先生はフェリス女学院大学で既にスペイン語の教師をされているので、日本人には慣れているでしょう。しかしもう一人のマリアさん、実はブラジルで「スペイン語講師」をされているそうです。なるほど、納得です。(個人的感想ですが、ちなみにブラジルはポルトガル語なので、似ているスペイン語を教えるのは楽しいかもしれません。)

とっても魅力的で落ち着いた感じの女性で、私は大好きです。マリアさん、ブラジルだけでなく、もっと日本でスペインを紹介し、スペイン語を教えてくださいね。

posted by Compaqs at 06:47| Comment(0) | スペイン語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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