2011年12月17日

英単語の不明率が6〜9%まで減る

英単語の不明率が約6%まで減りました。文章の区切りによってばらつきはありますが、少なくても10%は切りました。これはうれしい。

イングリッシュ・モンスターと異名を持つ菊池健彦先生の教えに従い、「日経ウィークリー」と「ビジネスウィーク」の英文読解(というか単なる不明単語調べ)を続けています。ただし細々と。

ちなみに、今回の不明率は、「ビジネスウィーク」Webサイトの記事での計測です。(単に数えただけですが・・・)
20111217_bw.JPG
※「Pacific Trade Discussions Need to Be Ambitious, Vilsack Says - Businessweek」より、http://www.businessweek.com/news/2011-11-20/pacific-trade-discussions-need-to-be-ambitious-vilsack-says.html

そんなに勉強している感じはないのですが、まぁ少しは成果が出てきつつあります。やっぱり、菊池先生の言う通り、英単語がわかると、英文の意味もだいたい分かりますね(例外もありますが・・・)。単純にうれしいです。

そう。同じようなことは、『TOEICテスト280点だった私が半年で800点、3年で同時通訳者になれた42のルール』の小熊弥生先生も言っていましたね。せん越ながら言わせていただければ、「芸能人は歯が命。英語学習は単語が命」・・・ですかねぇ。

posted by Compaqs at 12:36| Comment(0) | 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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