2011年12月24日

英語は大皿料理?

早速、サイトラ(サイト・トランスレーション)を意識して、英語に接してみました。「iKnow!」のトレーニングです。
20111224_expenses.png
※iKnow!「基礎英語(Core English)」より

上記の写真はひとつの例なのですが、ここで思ったのは、サイトラは有用だということです。つまり英文というのは、@大雑把な結論がまずあって、だんだん、A細部に移行する、ようです。まるで、大皿料理のようです。最初に@ドカンと大皿に料理が盛られて、それをA食べたい部分だけ自分のさらに盛る。私はそう理解しました。

>> [参考資料]「アクセントオンコミュニケーション > サイトラ ビジネス英語」、http://aocjapan.com/howto-sighttrans1.php

posted by Compaqs at 08:14| Comment(0) | 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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